ウインドウズのバージョンアップが1年半ぶりにあった。

3か月くらい前からアップデート画面に「注意!」が表示されていたので気になっていたので、平日の夕方4時で時間も残り少なかったがバージョンアップの表示がやっとあったので更新する。二つばかり飛び越して20H2だったが、やはり夜の8時過ぎになってもさっぱり終わらないのでインターネットの接続だけ切って寝てしまった。夜中の0時に起きてみると、再起動の表示があったのでクリックした。そうして1時30分にやっと終わる。

2年ほど前までは、夕方4時に開始すれば、夜の10時までには終わっていた。今では3台とも大型のアップデートには8時間以上もかかる。これは新しいパソコンを早く買わせようというメーカーのたくらみではないかという気がしてくる。新型のなら所要時間10分の1で済むのだろうが、前のが動いているのに買い替えるというのも癪に障る。

昨年は更新に時間がかかりすぎるというのでマックを購入してみたが、マックの3分の2くらいの値段のものを使えばウインドウズもマック以上に速いということがわかって、それなら何となくナチスドイツのやり口を彷彿させるようなアップルの製品を使う必要などないということに気が付いたわけであった。まあ、アメリカ製はどこもみなナチス張りのところが強く前面に出ているので、実に気に入らないのは大同小異だ。

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この記事へのコメント

2021年04月29日 14:42
Windows10は年に二回くらいのバージョンアップがあるので放置すると時間がかかります。表題からすると三回位スルーしたのかも。デフラグとか、されてますか?

管理人
2021年04月29日 15:52
コメントありがとうございます。

デフラグなど全然やってないでほったらかしです。