コロナワクチンでゾンビになるかもしれないこと

コロナワクチンというのはいまだ遺伝子ワクチンしか作れないらしい。遺伝子ワクチンというのはウイルスの遺伝子を人体に注射して、人体で抗原と抗体を生産させる方法だそうである。今までのワクチンは抗原となるものは人体の外部で作る方法であって、それでも少しは危ないのだが、一応100年以上の歴史はあって、副作用があっても短期間で終わるということが大体わかっていた。

しかし、今度のワクチンは体内で作るのであるから、下手をすると何年かおきに定期的に作り続けることになるかもしれない。その過程で通常のヒト遺伝子に入って、生まれてきた子どもに、変な映画のように半分悪魔が宿ることになるかもわからない。そうでなくて20年か30年後に突然爆発して人体のすべての細胞がウイルスを生産するようになるかもしれない。


こんな妙なワクチンの接種を、地球上の圧倒的多数の国家が推奨しているという理由は一体どういうわけなのだろうか。打たないほうが安全だとしか思えないのである。

新型コロナワクチン 遺伝子ワクチンによるパンデミックの克服 [ 杉本 正信 ] - 楽天ブックス
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テレビで10万人に1人の犠牲者も出ないことを確かめたうえで、ワクチンというのは承認されているなどといっていた。統計上はそういうことになるのだろう。24時間以内に患者が死亡しなければ手術は無事に成功したことになるのと同じで、実際の因果関係から言えば、インフルエンザワクチンでも1万人に1人くらい死んでるのかもしれない。毎年3000万人が摂取するとすれば3000人は死んでるのに、300人も死なないといっているのだろうと思う。インフルエンザよりはるかに危険なコロナワクチンを打ちたいという能天気な人が数多いるのには驚く。もしかすると、日本の状況では摂取したほうが実際の死者は増加するのではなかろうか。

次のユーチューブの動画、特に2番目のものを見ると、アレルギー反応の在り方が一目でわかる。Ⅲ型アレルギー反応である膠原病のようなものが惹起されると面倒だ。(4月30日追記)


https://www.youtube.com/watch?v=Afb2tEQCRlY

https://www.youtube.com/watch?v=4rYZvP1n1yM

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この記事へのコメント

2021年04月29日 14:35
宇宙ステーションにお住まいなら、射たないのが安全です。