アミノ酸18個の覚えかた

https://www.youtube.com/watch?v=3zY6FEnPS_4

残り2個(プロリンとヒスチジン)は難しいらしい。

こんなチンチロリンで大丈夫なのか?フェニルアラニンに水酸基をつけてチロシンの絵をかいて「うわー!やってしまいました」なんて最初のコメントに書いている。でも口ではちゃんと本当のことを話しているし、チンチロリンのところのチロシンの絵もあっている。

中性溶液中では、アミノ酸は分子形ではなくイオン形として存在する。アミノ酸分子中のカルボキシ基とアミノ基は、それぞれ弱酸、弱塩基としての性質を持つので、phによってアミノ酸のイオン化状態は変化する。アミノ酸といっても、リシン、アルギニン、ヒスチジンは塩基性である。アミノがアミノ基の略で酸がカルボン酸の略だと思うが、血液中のペーハーではアミノ基のほうはイオン化しにくいのかも知れない。




分子構造模型なんか買ったって、高分子模型なんかパーツが足りなくて作れそうにない。↓
https://www.youtube.com/watch?v=H-g90H0I5Ps


やっぱりやめようか。

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