テーマ:健康

O型の人はコロナにかかりにくい

20%だけだからあまり関係ないといえそうで、むしろ「俺O型だから大丈夫だ」と思っている人はバカである確率が非常に大きい。20回コイン投げをして表が11回出るのが大体20%くらいだろう。O型で歩いていても裏が9回出るから駄目だろうな。藤田紘一郎先生の「血液型と免疫力」に書いてあるそうだ。↓ https://www.youtube.com…
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健康で治らない病人を作らないと、国家は発展しない

https://www.youtube.com/watch?v=I85Fl-pKkTQ 元ファイザー副社長もこういうことを言っていたそうだ。↓ 「いかに多国籍企業が、研究を容易に買収し、一般大衆に信じ込ませてしまうことができるか。製薬会社は自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明している。製薬会社は、賄賂で研究や規制を買う…
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マスクとか消毒は実にばかげた悪習だと思うが

動画でも言っていたが、車を運転しながらマスクしている奴っていうのはどうしようもないあほだから、あんなのは罰金とってもいいのではなかろうかとさえ思う。意味のない事をしているのはどうも許しがたい。最近の大感染もマスクが原因だと思う。マスクが必要だったのはせいぜい最初の半年で、その後は積極的にウイルスを取り入れる生活を続けていれば、今頃はおお…
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ワクチンの効果が切れてきたのだろうか

医師ら450人が接種中止の嘆願書を出したが受け入れられる筈もない。次の虎の門ニュースのチャプター表示で見れる。武田さんは公開しないのは憲法何条違反だなどといっているが、ワクチン禍が平穏に終わらず、大粛清モードに入ったほうが世直しには都合がよいかもしれない。 https://www.youtube.com/watch?v=KskKB…
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いったいどのくらいの人がワクチンを打ちたいのだろうか

高齢者が90%以上だということはまず確かだが、テレビでやっているようにそれ以下のものも8割近くいるとはとても思えない。 https://www.youtube.com/watch?v=XKf6urF5Gfo 以前も、SNSでアンケートを取ったら9割のものが打ちたくないという意見であったというのを見た。 今のところ、政府…
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「新型コロナワクチンの正体」を読む

内海聡さんの本だが、この本に免疫のことが書かれていて、世間で免疫について述べている通常の説は間違いだとはっきり述べている。なかなか購入できないで、五日ほども待ってようやく第2刷が届いたが、そのあとまたすぐ売り切れで、また3刷目を刷っていたらしい。アマゾンではページそのものが消えていたという。私も常々自然免疫+獲得免疫の二者だけを免疫と呼…
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もうすぐ逮捕劇だ

やはり武漢で2017年以前から実験していたらしい。武漢研究所といえば中国にあるのだが、研究内容は、もともとアメリカ国内で軍事兵器として研究されていたものが危険禁止命令を受けて、中国に資金を提供して研究の続行を依頼したものだという。それで中国側からすれば、こんなとんでもない研究を依頼されて大迷惑だという気持ちが今となっては大いに沸いてくる…
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政府の報告数は実際と乖離している。

医療機関や専門家が問題ありと議会で述べたとしても、新議会議長が「では因果関係は情報不足で判断できないので、問題はないということでよろしいですね」ということで終わってしまうという。それが厚生省の最終判断となるのだそうだ。ちょっとしゃべり方が変なので、本の内容と合致しているのかよくわからなかったが、バックミュージックが面白い動画があった。審…
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マスクなど不用

毎日毎日じめじめと蒸し暑い日が続いている。表を歩いていると、去年の今頃はマスクを外して歩いている人もかなり見かけたが、今年はみなマスク姿だ。テレビでだれか「マスクの効果ですね!」などといったのが伝染したのだと思う。すぐ感応されるというのが人間だ。しかし実際のところ、マスクなど関係ないと思う。インフルエンザのように、空気感染がはっきりして…
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またコロナワクチンの話

呉市の市会議員で「ワクチンは危険だから打つべきではない」と主張していた人がいたようである。新共生党の議員で谷本誠一という人である。↓ https://www.youtube.com/watch?v=tfkBJNT9z6Q ビルゲイツのチップ埋め込み計画みたいなものが出てくるが、そんなものを埋め込んで人を操れるほど科学技術が進…
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MRNAワクチンの仕組み

ヤフーの記事に、イギリスとどこかの学者が、コロナウイルスはやっぱり武漢の研究所で人為的に作られたものだと発表したということが載っていた。4種類がどうのこうのとあったが、後で読もうと思って、1時間後にもう一度見ようとしたところ、もう消えていた。やっぱりやばいと思った記事は誰かに消されてしまうのだろうか。確か確率的に自然が発明したとは思えな…
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100人を助けるために1人殺してもいいのか。

「罪と罰」でドストエフスキーがしきりに説いたことだ。 大阪の金城クリニックというところのページに今年2月15日付で、「新型コロナウイルスのワクチンは推奨しません」として次のようなことが載っていた。 「ついにファイザー製の新型コロナウイルスワクチンが国内で承認されました。 今回のワクチンは世界で初めて実用化されたmRNA…
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ワクチン不要論

ユーチューブの動画で見たが、問題があると思えば問題があるのであって、ないと思えばないというのが現実であるのだとつくづくそう思った。 https://www.youtube.com/watch?v=49YnaX7NF1E ワクチン否定派というものも集めればすごい数になるものである。こういう意見も、よく言われているように、「まっ…
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降水確率ゼロ%とはいわない(コロナワクチンというのがあるのか)

気象予報士は常に「降水確率零%」といっているそうであるが、理科の人間はそんな定義などにあまり頓着しないのが普通だと思う。アインシュタインなどは同じ論文で途中まで「α」を使っていたのを気まぐれで「A」記号に変えたものもあるらしい。あまりそこまでいい加減な人はほとんどいないらしいが、ドイツ社会はそういうのも許容していたらしい。だから「降…
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変形性関節症

ミネルヴァ書房の「シリーズ骨の話」の4番目である。「膠原病」と「関節リウマチ」は読んだから、今度で半分読み終わることになるが、ただ読んだだけだからなんだかよくわからない。骨といっても、関節軟骨の骨のことだ。軟骨も完成後、新陳代謝で多少は新しい入れ替えも起こるが、体のほかの部位と違って、全部が頻繁に周期的に入れ替わるということはない。大体…
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コロナワクチンでゾンビになるかもしれないこと

コロナワクチンというのはいまだ遺伝子ワクチンしか作れないらしい。遺伝子ワクチンというのはウイルスの遺伝子を人体に注射して、人体で抗原と抗体を生産させる方法だそうである。今までのワクチンは抗原となるものは人体の外部で作る方法であって、それでも少しは危ないのだが、一応100年以上の歴史はあって、副作用があっても短期間で終わるということが大体…
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健康に執着しないことだ

春なんていうものはいちいち訪ね歩いて探さなくても季節が来れば向こうからやってくる。「道は近くにあり、しかるにこれを遠きに求む」ということでもある。 私は健康本など読むのが趣味であったが、そのたぐいの書物を書いている筆者をユーチューブなどで目にしても、ちっとも若々しさというものがない。ヨガ行者などは2倍くらい年を取って見える。50歳…
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健康より大事なもの

ふと「整形サイボーグ」などといわれていたバニラという女性は今どうしているだろうかなどと思った。ネットで検索してみると、ああしたタイプの人の過去は失せられた部分が多いのかと思っていたら、意外と多くのことがわかっているようである。昨年くらいの自演で腕に2億円の費用を整形手術に使ったらしいが、収入減はおおむねすべて美容整形院の広告収入だそうで…
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「「健康第一」は間違っている」を読んで

健康というものを自分の肉体が病気にかからないことという程度のこととして、そのために努力することにどのような意味があるのかと考えると、肉体などというのはせいぜい120年間のものであって、末永く続くものではない。お金は永久に存続する場合もあるから、もしかすると健康よりもお金のほうが偉いのかもしれない。それに120歳の年寄りが20歳の青年と同…
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関節リウマチ

関節リウマチで知られる有名人がフランスの画家ルノワール(1841-1919)で、1888年47歳の時に発症したらしい。1905年ころから悪化し車いす生活となったが、その後も医者から禁じられているたばこを大いにたしなみ、「色彩の魔術師」といわれた。手はひどく変形していたが、それほど痛がるそぶりは見せなかったらしい。痛みに耐えることを一種の…
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膠原病

ミネルヴァ書房の「シリーズ・骨の話」の5巻目の本が「膠原病」なのだが、骨とどういう関係があるのだろうかと思って取り寄せてみた。「骨の話」は全6巻あって全部面白そうだが、変形性関節症・脊椎症、骨粗鬆症などは、骨と関係が深いというのはすぐわかる。しかし膠原病というのは骨と結びつかない。膠の元という言葉からすると、なんとなくコラーゲンと関係が…
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がんのフマル酸呼吸

フマール酸呼吸というのは、酸素がほとんどない環境で行う効率の悪い呼吸法で、回虫などが行うやり方だ。代謝の仕組みを1937年に明らかにしたドイツのハンス・クレブス(1900-81)に因んでクレブス回路ともトリカルボン酸回路(TCA回路)とも呼ばれるものの中間体から発生する効率の悪いエネルギー生産法らしい。 しかし、一方で、動物のエネ…
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健康法の誤り

ビタミンCが風邪の予防だなどというのは大ウソという本があったので、どういう理由かとおもってとりよせてみた。奥田昌子の「なぜ健康法は効かないのか」という2色刷りの本だ。今年10月に出版されたばかりのだいわ文庫のものである。以前読んだ本ではどうしてもビタミンCは健康に良いことを強調していたが、どちらもありうるということらしい。見解によって表…
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脳は老化しない

毎度話すことになると思うが、分裂しない細胞は老化しない。分裂しない体の部分というのは、昔から推測されているが、脳細胞である。自意識を司る部分が新しく入れ替わっては困るからだ。もっとも、昔は小脳は移植しても良いだろうなどと思われていた節もある。もっとも、体の自我、特に胃腸と、それから脊髄には自我らしいものがあるかもしれない。そうした本人と…
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高齢者の言い訳

戦時中に育ったものは特に精神力というものを軽んじる傾向がある。精神主義というもので大失敗したものだから、そんなものは悪いものであると頭から決めてかかっているのだ。 近頃ではしばしば認知症の始まりのサインとして、我慢とか辛抱といったものができない、何か努力を必要とするものを「歳のせい」にしてやろうとしないといったことが挙げられている…
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厚生省運動量の基準

運動の強さに時間をかけたものをエクササイズという運動量で表す決まりがある。厚生労働省が2006年に設けた決まりだ。安静状態における運動の強さを1メッツと呼ぶことにしている。世界的には、このメッツのみしか使われておらず、エクササイズは日本独自の尺度だそうだ。「メッツ×時間」=「エクササイズ」だ。この1メッツを基準とすると、時速四キロで普通…
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あらゆる病気は心因性であるーグロデック

最近ようやくグロデックの「エスの本」というのを手にした。「ある女友達への手紙」という形式で書かれた一般向けの本だ。ゲオルグ・グロデック(Georg Groddeck 1866-1934)とはフロイト(1856-1939)に「超自我、自我、エス」の3層構造を気づかせるきっかけを与えた人物であるが、生憎全くその名は知られていない。フロイトと…
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過度な消毒は有害

消費者庁の二千人を対象にしたアンケート調査によると、トイレ後に手を全く洗わない人は5%もいるそうだ。小便後のみ手を洗わない人が7%、大便後のみ手を洗わない人が3%だそうである。大便後のみというのはなんだかよくわからない。ウォシュレットで乾燥しても、汚れが完全に落ちるとはいえそうにない。やはり拭くだろう。 全く手を洗わない5%の連中…
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多数派の根拠は「皆がやっているから」ということだけ

そうしたおそらく99%以上間違っているであろうあやふやな主張を何故に社会は取り入れるのだろうか。 ちょっと考えると、人間に思考があって「皆がやっているので」という思いによって多数派のクラスターが拡大するというふうに思いがちだと思うが、実は無機質なものであってもやはり多数派が優勢になるらしい。昔大杉栄は「はじめに行為ありき」などとい…
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高齢者の方が免疫力が強い場合もある

まあ、私は戦後生まれだが、子供の頃はあまり戦前戦中と変わらないか、むしろ貧しい暮らしをしていたものと思う(*)。米などは縁の下の木箱に入れて、ただ無造作に上から蓋をかぶせていただけなので、隙間からいつも埃が入ったし、所々ネズミの糞がこびりついていた。今では汚らしくて、縁の下に食料など置く気になれないだろうが、なぜか子供の頃はそれで平気で…
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